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自宅の蔵に保管してあった百人一首です。
紅英堂は蔦屋吉蔵が江戸中期から明治にかけて、江戸の南伝馬町で営業していた地本問屋です。歌川広重や国芳、芳虎、3代目歌川広重らの錦絵などを出版しています。
また、江戸の出版王であり現在のTSUTAYAの由来になったと言われる蔦屋重三郎(耕書堂)の愛弟子とも言われ、2025年から始まる主人公である横浜流星さんの大河ドラマが待たれるところです。
そこで作られた百人一首で、ほとんど出回ることのない希少なものです。また、当時(江戸から明治期)の印刷技術を伺い知るうえでも貴重なものです。
絵が描かれた読み札は96枚しかないのが残念ですが、文字だけの取り札は100枚あります。
箱に入っていましたが、蓋はありません。
箱の大きさ
横13.2㎝×縦11.0㎝×高さ10.8㎝
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
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